『かなり』

ハロウィンとクリスマスの移行期

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まだデカくなるのか、おっぱい

どうも、坂津です。

以前こんな記事を書きました。

www.kana-ri.com

 

私は貧乳好きを公言しているにも関わらず、妻であるラブやんは巨乳なのです。

 

私「ラブやんはさ、おっぱい大きいよねぇ」

妻「肩コリするし良いことなんて無いがな」

私「妊娠したら更に大きくなるんでしょ?」

妻「個人差があるだろうけど、それなりに」

私「どのくらいになっちゃうんだろうねぇ」

 

なんて言ってたのがおよそ4カ月ほど前のことです。

その時は、まさかこんなことになるなんて思ってもいませんでした。

ただでさえ巨乳なラブやんが・・・まさか・・・爆乳になってしまうなんて!

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妻「ハハハ・・・正直自分でも引くサイズ」

私「可哀相と思ってしまうほど大きいねぇ」

妻「我が胸のことながら鬱陶しいほど重い」

私「見ているこっちもツラくなるほどだよ」

 

反重力装置が開発されたらまっさきにラブやんのおっぱいを持ち上げてあげたい。

そんな気持ちが芽生えるほどに成長しきった爆乳の影響は、その重みだけでは無いのです。

お風呂上がりに、妻が愕然とした表情で立ち尽くしていました。

 

私「何をそんなに打ちひしがれているの?」

妻「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!『私は 先週買ったブラを着けたらもうサイズが合わなくなっていた』な… 何を言っているのかわからねーと思うが  私も 何をされたのか わからなかった…頭がどうにかなりそうだ… 買うときにサイズを間違えたとか、新しいのと間違えて前のを着けちゃったとか そんなチャチな凡ミスじゃあ 断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…」

 

私には分かりませんが、サイズの合わないブラジャーを装着するのはストレス溜まること山の如しなんだそうですね。

 

私「随時サイズを合わせていくしか無い?」

妻「途中のサイズが無駄になるからイヤだ」

私「じゃあ育ちきるのを待つしか無いかな」

妻「そんなに単純な話でも無いのだよ旦那」

 

妻曰く、単におっぱいが大きくなるだけじゃないそうです。

妊娠後期は『息をするだけでも太る』と言われるほど、出産に備えて体が栄養を蓄えようとするそうです。

また母乳が出るようになると、人によっては母乳パットなる何らかのアイテムをブラジャーの中に仕込まねばならぬそうで、もうこうなると『コレがぴったりサイズ』なんてものは存在しない世界なんだそうです。

 

まさかおっぱいがこんなにも気苦労のタネになるとは思ってもいなかった私。

どうにか支えて(物理的にでは無く)あげられないかと思案中です。