『かなり』

ハロウィンとクリスマスの移行期

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もしもバナナが

どうも、坂津です。

むかしむかしドリフ大爆笑というそれはそれは面白いバラエティ番組がありました。

あの手この手の爆笑コントが目白押しなのですが、私はその中でも「もしもシリーズ」というのが大好きでした。

日常の中のごく普通の光景が、実に下らない仮定もしもによってはちゃめちゃになるのが面白くて仕方ありませんでした。

また時には考えさせられる内容もあり「ああ、確かにもしもコレがアレだったらこうなるよな」みたいな感心めいた思いを抱くこともありました。

 

で、それとは何の関係も無いんですけど、無償にバナナが食べたくなりました。

ドリフについて何か書こうとしたんですけどその内容をすっかり忘れてしまったのは内緒です。

 

■もしもバナナがモンスターだったら

普段何気なく食べているバナナですが、その色といい曲線といい、どこか愛らしい感じがしませんか?

もしもバナナがモンスターで、私がモンスターを使役する能力を持っていたなら、間違いなくバナナに向かって「君にキメたッ!」と叫びつつ謎ボールを投げつけることでしょう。

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■もしもバナナが宇宙人だったら

普段何気なく食べているバナナですが、ひとたび皮を剥いたらなんかちょっとシワシワで正体不明ですよね。

もしもバナナが宇宙人で、私が第一発見者で、しかもそのバナナが「おうちに返りたいよう」なんて言い出したなら、迷わず自転車に乗せて逃走の手助けをしますね。

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■もしもバナナが武器だったら

普段何気なく食べているバナナですが、実はすげぇ武器なんですよ。

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そんなバナナ。

うん。

きっと私は疲れてるんだな。