『かなり』

邪悪そうに見えて実はすっごい良い人。

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どこにでも行けるピンクのドアが欲しい

どうも、坂津です。

今週のお題「行ってみたい場所」

どこでもドアがあったら、みたいなノリですかね。

んでも色々なパターンが想定できるお題ですよねぇ。

 

私なら例えば

 

・フランスのボルドー

・カリフォルニアのナパ・ヴァレー

・スペインのカタルーニャ

・イタリアのトスカーナ

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などなど、頑張れば行ける程度の、少し現実味のある場所から始まって

 

・地底

・深海

・宇宙

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と言うような100%無理とは言わないけどハードル高ぇ場所も入れつつ

 

・電脳世界

・未来or過去

・スピードの向こう側

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みたいな幻想的ファンタジックかつ非現実的アンリアリスティックな場所も加えながら

 

・シャンバラ

ガンダーラ

・パライソ

・ヴァルハラ

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的なもしかしていつか行けんじゃね?と信じたくなるような場所も視野に入れ

 

・進入禁止の道路

・立ち入り禁止の区域

・Staff onlyの部屋

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って感じの普段は法的に行っちゃダメな場所も魅力的だし、あとは女子トイレとか女子更衣室とか女湯に代表される倫理的な枷によって行けない場所も気になるところで、もっと言えば女子高や女子大の女子寮に・・・いやこれ以上は事案になるのでやめましょう。

 

とにかく、ごく普通に『行ってみたい場所』とだけ設定すると自由度が高すぎて難しいんですよね。

それとどうしても、その場所で何かをするだとか、観るだとか、味わうだとか、何らかの経験をセットで考えないと、場所だけ単品ではなかなか思い付きません。

と言うかむしろ私は、経験の方を重視しがちであり、場所はあまり気にしない傾向があるような気がします。

 

そう考えると、私の回答はちょっと今回のお題とはズレてしまうかもしれません。

ただ、間違いなく私が行ってみたい場所なのです。

しかも一か所ではありません。

めっちゃたくさんの場所です。

 

それは、ブログを通して出会い、記事を読ませて頂いている皆様のところ

実際にお会いしてなんだかんだお話してみたい方がたくさんいらっしゃいます。

 

でも普通に考えて、そんな時間もお金も無いですからねぇ。

あー、マジでどこでもドアが欲しい。

 

どこでもドアさえあればちゃちゃっと行けるのに。

 

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いやいや、違いますよ?

この絵は単純にどこでもドアの事例であって、別に本当にジョヴァンナ(id:giovannna)さんちのバスルームに侵入したいってわけじゃないんです。

ホントです。

ただどうしても『どこでもドア=きゃあのび太さんのえっち』って方程式が絶対的な存在感を持ってそびえ立つじゃないですか。

どこでもドアを描くとなればどうしても避けられない構図じゃないですか。

あと毎日ちゃんと湯船にお湯張って入るって書いてたし。

something-new.hatenablog.com

だから仕方なく。

 

私は純粋に、皆様にお会いしたいだけなのです。

そう、皆様の記事のネタになりたいのです。

『坂津に遭遇した』

『坂津が居るんだが』

『気付けばそれは坂津』

『坂津とかいう人が来た』

『振り向いたら坂津が居た』

『坂津vsメカ坂津vsキング坂津』

みたいな記事を書いて欲しいのです。

私も便乗して『そうです私が変な坂津です』みたいな記事を書きたいんです。

 

あー、マジでどこでもドアが欲しい。

通報されても逃げれるし。