『かなり』

夏の気配が・・・消えた・・・?

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いつでも林原

どうも、坂津です。

ちょっと前まで夏を思わせる暑さだったのが一転、急にまた肌寒い日が続いています。

この時期に寒さを感じると、いつも頭の中に流れる歌があります。

曲名:4月の雪

作詞:岡崎律子

作曲:岡崎律子

歌手:林原めぐみ

歌詞(一部抜粋):

楽しいばかりじゃないよ

時には そう 自分が

とてもとても小さく思える 

4月の雪<MOMO VERSION>

4月の雪

 

 

また、少し前のことですが、親戚の子がめでたく大学受験で志望校に受かりました。

そんな報せを受けると、決まって頭の中に流れる歌があります。

曲名:サクラサク

作詞:岡崎律子

作曲:岡崎律子

歌手:林原めぐみ

歌詞(一部抜粋):

思い出はいつも 甘い逃げ場所

だけど断ち切れ 明日を生きるため 

サクラサク

サクラサク

 

 

それから、無類の猫好きである私は視界に動くものがあると一瞬にしてそれを視線で追い、猫かどうかを判断します。

もし猫だった場合はすぐさま首あたりにフォーカスし、首輪の有無を確認後、もし野良だと思われる場合は可能な限り追跡し集会場を発見しようと試みます。

明らかに飼い猫だった場合はその場で愛でるだけにとどめます。

そんなとき、頭の中に流れる歌があります。

曲名:4月の雪

作詞:MEGUMI(林原めぐみ)

作曲:佐藤英敏

歌手:林原めぐみ

歌詞(一部抜粋):

愛してるとか 恋してるとか

言葉にするのは簡単 

A HOUSE CAT

A HOUSE CAT

 

 

生きてると誰しも、自分がやったことが後から覆されたりして「えぇ~・・・マジかよぉ・・・」って思うことも、ありますよね。

そんなとき、頭の中に流れる歌があります。

曲名:流星機ガクセイバー

作詞:Toshi

作曲:渡辺宙明

歌手:林原めぐみ

歌詞(一部抜粋):

そびえ立て 青い流星機 

流星機ガクセイバー

流星機ガクセイバー

 

この流星機ガクセイバーはいわゆるロボット系の作品(ラジオドラマ、漫画、小説)なのですが、抜粋した歌詞をご覧いただければ分かるように、機体の色は青なのです。

しかし。 

紅の流星機

紅の流星機

 

上記をご覧ください。

『紅の』というタイトル。

そう、ガクセイバーはOVA化されたとき『宇宙に出て戦うのに青は目立たんでしょ』という理由から赤色に変更されてしまったのです!

別に青でも良いじゃん!

ハンブラビに謝れ!

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ケンプファーに謝れ!

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レズン専用 ギラ・ドーガに謝れ!

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ついつい熱くなってしまいました。

いけませんね、大人げない。

こうやってクールダウンしなきゃいけないとき、いつも頭の中に流れる・・・