『かなり』

業界には色々ある

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選択と年齢

どうも、坂津です。

 

私がこの選択をしたのは38歳と半年くらい。

思い立ったが吉日と、私はその日から毎日、続けています。

特別お題「『選択』と『年齢』」

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私は平日、朝6時頃に起床します。

そして約3分間の運動「ラジオ体操 第一」を実行しています。

もう6週間、継続しています。

 

なぜ、継続しているのか?

 

それは、私の選択を間違ったものにしたくないからです。

我々はよく「あのとき違う方を選んでいれば・・・」というような後悔をします。

しかし、選択そのものに正解も不正解もありません。

いつだって、自分の選択を正解にできるのは、自分自身の努力なのです。

何かを始めて、期待する成果が得られず、それに対して「間違った選択をした」と早々に決めつけてしまうことこそが、不正解なのです。

 

私はこの「選択を正解にするために積み重ねてきた時間」を年齢と言いたい。

年齢というものは決して遡ることができない不可逆性を持っています。

不正解を重ねても歳を取りますし、正解を重ねても然りです。

ならば正解を重ねた年齢でありたいですよね。

 

正解を重ねた年齢の人は、自分の選択に胸を張って自信を持っていられます。

自分自身が不正解にしてしまわない限り、その選択が正解であることを知っているからです。

 

さて、私はラジオ体操第一を日課にすることにより、ずいぶんとダイエットがはかどりました。

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目指せマイナス10kgダイエットも、そろそろ佳境です。

残すところあと3.5kgとなりました。

 

私は私の選択を正解にするため、今後も毎日ラジオ体操第一に励みます。

そして今秋にある会社の健康診断をスリムなボディで迎えるのです。