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『かなり』

私が感じる「かなり」なことを徒然に。

伏線を張って上手に回収する展開を創造する能力が欲しい

思ったこと

どうも、坂津です。

今日は購読させて頂いているブログの中で、是非ともパクらせていただきたいエントリーがありました。

もうね、可愛いんですよ。ワンちゃん。

どエロい・・・いや、どえらい可愛いんです。

鼻に雪を付けちゃってね、例え雪の中だったとしてもお出かけが嬉しい様子に胸がキュンキュンします。

で、何をパクらせていただこうかと言いますと

「夏に冬の写真を見ると涼しくなるんじゃね?」

という天才的な発想です。

さっそく私の冬景フォルダをプレビュー&スクロールで探しだしたのがこれです。

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近所の子供たちに喜んでもらおうと、少ない雪をかき集めて作りました。

これでちょっとでも皆様に涼をお届けできたらと。

 

あれ、もしかして、この手段は良いぞ。

 

日々拝読させて頂いている皆様の貴重な御記事から、私がパクれそうなものを引用させていただければもう書くネタに困ることが無いではないか!

もちろん無許可で引用しまくり、怒られたらその時考える!

これぞコロンブスの卵。

 

私はコロンブスの卵とパブロフの犬シュレディンガーの猫が混ざることがたまにあります。ありませんか?

 

「◆◆の◇◇」という言葉っていっぱいありますよね。

ゼノンのパラドックス然り、ピタゴラスの定理然り、前半は人名になっていることが多いみたいですね。

ムンクの叫びとか。

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あと「◆◆の◇◇」という話題で外せないのがジブリ作品です。

「の」の法則なんてものがマコトシヤカに囁かれていますが、実際にスタジオジブリのタイトルを見ると、納得せざるを得ないようにも思います。

 

興行収入ランキングでも文句なしの1位は「千と千尋の神隠し」で、こちらも漏れなく「の」が入っています。

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このブログのタイトルも「の」を入れればアクセス増えるのかな。

 

ちなみに千と千尋の神隠しは一発変換できませんでした。

「セント千尋の神隠し」になってしまいます。

セントと言えば「昼のセント酒」というドラマがありました。

もう終わってしまっているのですが、戸次重幸さんが主演のリーマン日常系ドラマでした。

銭湯が題材のストーリーなのですが、そう言えば千と千尋の神隠しに出てくる湯婆婆と銭婆婆は、姉妹合わせて銭湯だなぁ。

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ともかく、俳優の戸次重幸さんは劇団TEAM NACSのメンバーです。

北海道が生んだスーパースター大泉洋さんも所属するTEAM NACSは、全員が北海道出身の演劇ユニットです。

 

北海道と言えばやっぱり、雪ですよね。

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あー、雑に一周まわった。